批判コメントが入った時の心構え+対処法3選 そこまで気にしなくていい その理由

こんにちは。45dreamです。

誰でも人から批判されることは嫌なものです。

YouTubeチャンネルを運営していくとどうしても避けられない問題が

「批判コメント」

今回は、この批判コメントが入った時の心構えと対処法を紹介していきたいと思います。

最初は来ない批判コメ

まず始めに、「YouTubeを始めたばかりのチャンネルには批判コメは来ない」ので

心配する必要性もないので安心してください。

しかし、これでは話しが終わってしまうので実際に私が体験したケースでお話したいと思います。

批判コメの対処法

①無視

②削除

③ブロック

最初は動揺する批判コメ

FacebookやTwitterになれている人がYouTubeに取り組むと、まず最初に驚くのが

「批判コメント」だ。

他のSNSではあまり批判コメや炎上などは起こりにくいため(多少はあるが)

YouTubeの、この批判コメの多さには、正直おどろかされる。

また、海外においてはYouTubeに批判コメントする視聴者など、あまり見かけない。

ただでさえ、動画を投稿したことで「再生回数伸びるかな?」「高評価ボタン押してくれるかな?」と不安になることが多い中、いきなり「批判コメ」が入るとメンタルが萎える。

批判コメは無視しよう

あなたの作成した動画に罪はない。

余程、変な内容のコンテンツを作ったのなら別だが、YouTubeに動画を投稿し、自らの意見を主張している貴方に対して、その動画の内容とまったく関係ない批判コメントは無視して構わない。

批判コメにも種類がある。

批判コメントの種類

・親切に動画内の間違いを教えてくれている

・「なんかムカつく」など動画の内容とは関係のない感情コメ

・コンテンツ内容に対してガチで長文で批判してくるやつ

(そんな暇あるなら批判するその人もYouTubeやって意見すればいいのにと思ってしまう)

・単なる荒らし

だいたい以上のような種類があるのだが、この中で

「親切に動画内の間違いを指摘してくれている」コメに対しては対応しよう。

「間違いをご指摘して頂きありがとうございます」という一文だけでいい。

それ以上もそれ以下も必要ない。

この一文を入れることで、全てが解決します。

(たぶんコメした向こうも、返信コメまでは見ていない)

そして、それ以外の意味不明なコメントに関しては全て無視してしまおう。

最終手段はブロック

無視したり、コメントを削除しても、ストーカーのようにまとわりついてくる輩に関しては

最終手段である「ブロック」をしてしまおう。

コメント欄の下にある♡ボタンの横にある「操作ボタン」を押すと

削除・報告・このユーザーをチャンネルに表示しないと出てくるので

「このユーザーをチャンネルに表示しない」を押してブロックしてしまおう。

コメント欄はクリーンにしておこう

まあ、そうは言っても批判コメントでもコメント欄にコメントがあるほうがいいや、って思う方もいるかもしれません。

しかし、批判コメはなんのメリットもチャンネルにもたらさないので、早急に対処したほうがいいでしょう。

そして批判コメントに対して、落ち込む必要は全くありません。

批判コメントしてくる輩は「匿名」の「捨てアカウント」でコメントを荒らすことしかできない、非常に可愛そうな人たちなのです。

何か言いたいことがあれば、YouTubeやって、正々堂々と正面から言って来い、と思うのです。

初心者叩き

YouTubeを始めて最初のころは批判コメントは来ないかもしれませんが、チャンネル登録数が100前後まで来るとチラホラ散見されます。

いわゆる「初心者叩き」です。

もちろんコチラの作成したコンテンツ内容に明らかな間違いがあった場合は批判コメが入っても仕方ありません。

しかし、チャンネル運営初期からこの批判対応に慣れておかないと、チャンネル規模が大きくなってきたときにコメント欄が荒れてしまう可能性があります。

チャンネル運営において、コメント欄も常にクリーンにしておき、管理しておくことも大事な要素になりますので、徹底的に管理して置く癖をつけておきましょう!

まとめ

批判コメの対処法

①無視

②削除

③ブロック

それでは今日も頑張って動画作りに励みましょう!

この記事を書いた人

「45歳からのYouTuber」

” 45dream “ 大阪府出身

上場企業管理職➡43歳からYouTuber

PC / 撮影 スキル 知識ゼロから2年半で登録者数5,500名を超える。

会社員の経験をプラスし、現役YouTuberとして動く。
  • 動画編集
  • SNSマーケ / Webマーケ
  • BLOG・ECサイト・投資家と幅広く業務を展開。

某CS放送にてCM出演の経歴あり。

スポーツ紙にECサイトの広告掲載をするなど、 メディア活用に強み。
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